大阪府出身。
三重県の母方の先祖は西暦1300年ごろ神皇正統記に呼応した下総結城家。よって藤原秀郷氏の系譜。
北畠家の家臣録では天正の乱の時には伊賀にて城主。当時の伊賀は、日本で一番、城が多かった。
宗派は真宗高田派。母方の実家の隣に真言宗醍醐派のお寺。
父方は曾祖母が拝み屋関連か。詳細不明。
・3浪して京都御所近くのホテルでアルバイトした後、京都の美大入学。
・京都御所の鬼門で2回、交通事故。1回は安徳天皇関係のお寺の裏鬼門。
・真宗と臨済宗のお寺に縁が生まれる。ただしその縁を自分勝手に破棄した。
・東京都で派遣のシステムエンジニア。大炎上しているメガバンク案件や地銀合併案件で残業を月200時間して倒れる、重度のうつ病。
・Jアラートのシステムで倒れる、重度のうつ病。
・個人情報流出を指摘するボランティアで大炎上。10年間、PTSDに。
・寝たきりになり、戦国時代、江戸時代、太平洋戦争の文献(教行信証など)を買い求めて読む日々。
・会社設立
・取りつかれて成仏させた経験2回。母方の水子様と、1600年頃死没の三重の有名な戦国武将。平成以降も武将を成仏させた例は除霊をしている神社や真言宗のお寺のホームページで稀に散見される。
・浄土真宗や真宗の文献(教行信証など)を買い求めて読む日々。
・神/悪霊に取りつかれて大惨事(全て警察沙汰)が5回。
皇御孫命が降臨されて脳や意識に入ってきたり、多くの事柄が有り、精神・脳・自律神経が、ほとんど回復できないレベルの大ダメージを負う。
神や悪霊が、人間に入り込む現象(コミュニケーションしてくる現象)は「摩訶止観」など、かなり大量に文献に記載があり、嘘ではなく当たり前の事である。
日本全国で今日も神や仏に祝詞や経文を捧げている人間が多くいるが、これは「神や仏が存在・実在して、人間に効験や効果を及ぼしてくる」から、祝詞や経文を捧げている訳である。
神・仏・霊が実在することが理解できない人間の二大特徴は、1. 困難に直面した回数が少なすぎて、「本気で文献調査や取材、情報を精査する」という経験の乏しい人間、情報精査力の無い人間。2. 「慈悲」が乏しい人間。「慈悲」が無く理解にも乏しい人間は、例え仏教者であっても、神・仏・霊のこまやかな挙動は絶対に理解できない。「何度もの死ぬほどの経験」が無いと、「稀な大きな慈悲」は生まれにくい。
・真言宗やチベット密教の文献を買い求めて読む日々。
・2024年6月の5回目の病院退院後に寝たきりに。薬師経がほこりまみれだが、その掃除もできない。
高野山真言宗のお寺で1年間、読経や下座行。千手観音のおはたらきを知る。
大阪府へ転居。
・異常な眠気
・PTSD(霊障によるものや、過去の異常な仕事やボランティアによるもの)
・自律神経失調(異常な自律神経興奮。2026年3月に解消)
・自律神経失調(水分調整が上手くできず、血流の水分が脳を圧迫し、意識朦朧)