※除霊を掲げている寺社一覧ぺージは、訳有って削除しました。お困りの方は、例えば単なる一例ですが「真言宗 除霊」「稲荷 除霊」などでgoogle検索し、さらに関連文献も読まれて、また実際にまともな人から直接聞いたりし、多くのホームページや動画などを見て比較し、訪問してみてください。
このページの目次
・このホームページについて
・誤解されすぎている「霊障」について
・誤解されてばかりの私の人生、自己紹介。感情でものごとを判断する人間には理解されない人生。事実をもとに判断する人間には理解される。
禅、臨済宗について →脳の湧き上がる思考を捨てて、無になる。
霊障について →誤解されがちな霊障について。
京都日記 →京都での生活に関してや、投資信託に関する日記。
稚拙な人間には霊障が理解できない。
そして稚拙であることを気づいていないから、簡単に霊障を否定したり、もしくは霊障に関して間違った発言(病気を霊障と誤解したり、霊障を病気と誤解する)をする。
霊障に悩む本人にとっては、このような稚拙な人間は言うまでもなく害悪である。
・発言に責任を取らない。言いたい放題。人を傷つけたことにも気づかない。傷つけても謝れば良いと考えている。
・本を読む量が少ない、困難なできごとに遭遇した経験も少ない、情報精査力が乏しい、慈悲が無い。
・ものごとを、事実精査ではなく感情で判断する。
・「検証」の経験(成功した経験、失敗した経験)が無いか、少なすぎる。
・「意味不明なできごとだけど、解決しなければならない。」という事例を経験したことが無いか、少ない。例えると「システムの不具合が発生したけど、原因が分からない。」というような事例の解決経験が無い。
・知識も無い、検証の経験も無いが、自信だけはある。
・「自分は正しい」という思い込みで生きるしか、自分を守れない人間。「普通は」「一般的には」という言葉を使いがち。
・視野が狭い。
このような稚拙な人間は、困難な課題に全く対応できません。霊障時には絶対に関わらない方が良い、人生の無駄。
・先祖は神皇正統記に呼応した結城氏(北畠氏の家臣録より)。よって藤原秀郷氏の系譜。後に足利尊氏の方へ寝返った側の結城氏ではない。
・2000年ごろ、京都御所の鬼門でバイク事故。10対0で相手側から弁済が有った。
・2010年ごろ、東京都で派遣のシステムエンジニア。大炎上しているメガバンク案件や地銀合併案件で残業を月200時間して倒れる、重度のうつ病、寝たきりに。
・2012年ごろ、Jアラートのシステムで倒れる、重度のうつ病、寝たきりに。
・2015年ごろ、個人情報流出を発見して国や警察に通報するボランティアで大炎上。朝日新聞の報道方法が間違っていたせいで人々から誤解されて誹謗中傷される。朝日新聞は〇〇集団なのでしょうがないかな。10年間、PTSDに。そして寝たきりになり、本を読む日々。戦国時代、江戸時代、太平洋戦争、浄土真宗/真宗(教行信証など)、真言宗、チベット密教の本を買い求めて読む日々。
・2015年ごろ、会社設立
・2016年ごろ、霊に取りつかれて寝たきりに。そして成仏させた経験2回。母方の水子様と、1600年頃死没の有名な戦国武将。平成以降も武将を成仏させた例は除霊をしている神社や真言宗のお寺のホームページで稀に散見されるが、「情報精査して判断する」ということができない人々には成仏行為が全く理解できない様子。
・2018年ごろ、神/悪霊に取りつかれて大惨事(全て警察沙汰)が5回。神や悪霊が、人間に入り込む現象(コミュニケーションしてくる現象)は天台智顗氏「摩訶止観」や空海氏「秘蔵記」など、かなり大量に文献に記載があり、嘘ではなく当たり前の事であるが、これも「情報精査して判断する」ということができない人々には全く理解できない様子。「坐禅儀(慈覚大師 長蘆 宗賾、1338年編纂)」には、”然り而して道高ければ魔盛んにして、逆順万端なり。但だ能く正念現前せば、一切留礙すること能わず。楞厳経、天台の止観、圭峰を修証義の如き、具さに魔事を明かす。”と記載が有るが、人々は全く理解できない様子。
・2024年、5回目の病院退院後に寝たきりに。薬師経がほこりまみれだが、その掃除もできない。
・2025年、高野山真言宗のお寺で1年間、読経や下座行。千手観音のおはたらきを知る。しかし霊障に関しては、和尚や僧侶よりも、多くの情報精査をしたり経験をした私の方が全然詳しかった。
・2026年、今は霊障や過去の異常な仕事やボランティアや誹謗中傷によって、【異常な眠気、PTSD、自律神経失調による交感神経ダメージ、自律神経失調(水分調整が上手くできず、血流の水分が脳を圧迫し、意識が駄目に)】などを抱えていたが、非常に多くの対策を考えて実施し、段々治ってきている。